映画・テレビ

2014年9月 5日 (金)

韓国ドラマ

国として認めてはいけないんじゃないかと思うくらいの韓国ですが

ここ一年ほど韓国ドラマが個人的に熱いのです

たとえばオリンピックフェンシングで座り込んで大泣きする場面がありましたが、ドラマでも主人公の女性が公道で座り込み号泣しているシーンがあります。

正直、ドン引きですが現実にあることを考えるととても興味深く、隣国を知る一つとしてドラマはよい材料だと思います

ドラマの中でも歴史物がおススメで史実とは全く違うことさえ腹を立てなければ、ストーリーが秀逸なおかげで60話もある長編でも飽きることがありません。

現在、放映中の奇皇后では最初に史実とは違うということをことわっています。

最近でも日本の朝日新聞が慰安婦報道がねつ造だったことをカミングアウトしたこともあり、それを根拠にして情報戦争を仕掛けてきていた韓国も、終わりが近づいているのを自覚してきたのではないでしょうか?

おススメは「イ・サン」「ホ・ジュン」「チャングムの誓い」そしてハ・ジウォンのスンニャン役が最高の「奇皇后」です。第4話の王様の妄想シーンで登場する笑顔を振りまくスンニャンは悶絶ものです。きれいでかわいい。必ず出演ドラマではギャップ萌えを狙っていると思えるシーンがあります

この歴史物も現代物も共通するのは「どこまで腹黒いのや!」と思うくらいの登場人物で、建前と本音の差は日本人には理解できないほどです。

今こそ福沢諭吉さんの脱亜論を学習指導要領に取り入れるべきです。

そう遠くない将来、韓国と断交なる時の事を考えてドラマだけは観ておこう(笑

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